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ネット証券の取扱商品比較表

ネット証券では、国内株式取引のほかに、投資信託や外国株式取引、FXなどさまざまな商品を取り扱っています。

それぞれの商品は同時に取引を行うことが可能なので、国内株取引だけでなく、多彩な取引を楽しみたい方は取扱い商品の多いネット証券会社を選ぶとよいでしょう。

ここではネット証券会社ごとの主な取扱商品比較表をまとめてみました。

  単元未満株 夜間取引 日経225先物 中国株(香港) 米国株 FX ETF REIT
マネックス証券
楽天証券
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SBI証券
松井証券
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大和証券
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岡三オンライン証券
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カブドットコム証券
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GMOクリック証券
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リテラ・クレア証券
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ライブスター証券
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SMBC日興証券
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むさし証券
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内藤証券
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エイチエス証券
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丸三証券
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少額から手軽に取引できる単元未満株をはじめ、多種多様な商品を取り扱っているのが『マネックス証券』と『SBI証券』の2つです。

また、『楽天証券』は単元未満株の売買には対応していませんが(買取請求のみ)、その他の商品については一通り対応しており、国内はもちろん、米国株や中国株を売買してグローバルな取引を楽しむことができます。

ちなみに、日経225先物やFXについては『丸三証券』以外はすべての証券会社で取扱っているほか、上場投資信託である『ETF』や『REIT』は各社とも導入しています。

また、日中はなかなか取引できないという方は、夜でも取引可能となる夜間取引サービスに対応しているネット証券がおすすめです。

オンライン取引は基本的に24時間注文することが可能ですが、実際に注文が実行されるのはあくまで翌日の朝であり、約定も翌日に持ちこされてしまいます。

その点、夜間取引はネット証券会社が独自に作り出した『私設売買システム(PTS)』を利用することで、その日の夜のうちに注文・約定することが可能となっています。

夜間取引可能な時間帯はネット証券ごとに異なりますが、たとえば『SBI証券』の場合は、19:00~23:59まで世界中のニュースを見ながらリアルタイムに取引することができます。

マネックス証券

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楽天証券

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SBI証券

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